岐阜県瑞穂市の眼科、外斜視の説明。

目の病気について

目の病気について
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外斜視

内斜視は比較的乳幼児に多くみられますが、外斜視は年齢にかかわらずよくみられます。遠くを見たり、ぼんやりしているときに視線が外にずれる事を外斜視といいます。外斜視には、この様な間欠斜視が多く、一眼が失明または高度の視力障害があるときには恒常性外斜視になることがあります。